2026年08月01日
いつも店長ブログをお読みいただきましてありがとうございます。超速報でS6TFSIのテストをお伝えしましたが、ホントどうなるんでしょうね・・・A6のe-hybridがもう367PSとかあるのでS6_367PSはもう要らないでしょ?AudiAG的にはそんな感じなのでしょうか?それならちょっと違うと思うんですけれど・・・速さは同じくらいなのかも知れませんが、目指す方向が違います。片やモーターの出力を足して結果的にそのパワーになったA6、片やスポーティで感性に訴える気持ちよさを求めた2.9LエンジンのS6。どちらが気持ちいいか、udiAGさんわかるでしょ!さて今日はこちらです。




S5アバント(FU)の続きをどうぞ。ブラックスタイリングだとグリルとディフューザーがツヤなしマット・・・それを交換した結果




ツヤッツヤ!わかる人にはわかるコストパフォーマンスに優れるパーツといえます。しかも日本では販売されていないので誰とも被らないのもポイント、見違えました~お手入れもかなり楽になります。ツヤのないマット面はキズとかあっても磨けないんです。磨くとツヤが出てきてしまう、そうですマットのボディカラーと同じ原理ですね!交換したのは
AudiAG純正A5/S5(FU)用Sロゴ付きブラック/マグネシウムグレーフロントグリル
AudiAG純正S5(FU)用グロスブラックリアディフューザー
となります。グリルのマグネシウムグレーに合わせてリアのディフューザートリムもマグネシウムグレーにしてワンポントというのもいいかもしれませんね!どうしてもブラックでと言う場合はグリルを2個用意して合成するしかないわけですが、数十か所ある熱着部分を剥がして再度熱着しなければいけませんので、ちょっと・・・いや、かなり大変です。


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AudiAG純正流用A5/S5(FU)用ドアサウンドアブソーバー4枚セットも取り付けていきます。まずはリアドアトリムを外しますが、とあるボルトカバーがまあ固い!A3(GY)並みですので、どうしても外れない場合はカバーを破壊することになります。そして加工しておいたサウンドアブソーバーを被せて戻せばOK、フロントは加工なしでご丁寧にも引っかけるツメまであるのに!最初は付けるつもりだったんでしょうか。実際静かになった気がしますし見た目も雑多なパーツやハーネスやユニットが見えにくくなる効果もありますね。今回もご利用いただきましてありがとうございました!
それでは明日G-Speedはweb対応定休日とさせていただきます。どうぞ皆様水分をとりながら引き続き楽しい週末をお過ごしください。渡邉でした。